シンポジウム
日本画の変貌
−伝統と近代化のはざまで

開 催


2月10日、立命館大学創思館にて「日本画の変貌-伝統と近代化のはざまで」と題したシンポジウムが開催されました


参加者は、堂本印象をはじめとする抽象表現に果敢に挑戦し、

伝統に根ざしつつ近代化を目指した

日本画の先駆者たちの画業を振り返りました


木村堂本印象美術館館長のあいさつ シンポジウム
堂本元次先生、木村館長、きぬかけ会の皆さんと
司会の志垣事務局長

京都各界の美術専門家、美術愛好家を含む170名の参加者が集まり、

会場は可動椅子40脚を急遽追加、シンポジウムのテーマに対する興味の高さを感じさせました





シンポジウムの内容は こちら