4月13日からの企画展公開の前日、4月12日に新しい展示の内覧会が開催されました
内覧会には新聞社、絵画関係者、裏千家今日庵茶道資料館などの他展示施設、きぬかけ会などから
30名の見学者が集まり熱心に見学していました
今回は堂本印象の風景画中心の展示ですが、
同時に年代による画風の変遷の歴史がよく理解できる展示内容になっています
会場には非常にめずらしい堂本印象の油彩画が展示されています
どこにあるか探してみてください
展示の詳細は
こちら
エントランスホールの企画意図説明
内覧会に駆けつけた方々
島田副館長の説明
まずはスロープからの見学、スケッチや下絵が中心
展示室、初期の代表作からヨーロッパ時代、絵巻物など同じ作家が描いたとは思えません