| 12月8日立命館大学衣笠キャンパスにて インド洋大津波支援国際シンポジウム 「災害時にむけて大学は何をなすべきか 〜債務と役割〜」 が始まりました。 初日8日のプログラムは、 近衛忠W日本赤十字社社長による基調講演に始まり、 セッションI 「学校や大学が構成員や地域に対してなすべきこと」、 特別セッション@ 「被災国大学の取り組み−学生ボランティア活動」、 セッションII 「災害の多面性と復興支援の在り方」で、 100名あまりの聴衆が、発表を熱心に聞き入っていました。 12月9日も9:15から2日目のセッションがはじまります。 くわしいプログラムは こちら→ |
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